ゲイ公開


押入れの中にいるあなたが日光浴するのをお手伝いします

ついに、僕は居場所を見つけた

空気も日差しも全然ちがう

「ゲイ」 ただそれだけのことに、なぜ僕は全身で抵抗しているのか?人と違う、仲間はずれ、偏見。次々と未来をはばむ壁。人と僕をへだてる壁。人生には偏見しかないのか?

男を買うことに賛成ですか?


まだ、間に合います!あなたの考えを教えて下さい

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経過は賛成76.92% 反対23.08% で、現在のところパタヤで男を買うことに賛成の方が多数派となっています

「賛成」に投票した理由

言葉が足りない、説明足りない

満月メールを真面目に読ませていただきました。需要と供給というところからすると、賛成なのかもしれません。ただ、同じ買うにしても、お互いまったく好意もなく買うことについては好きではありません。自分は年を取ってしまって、若い男に見向きもされなくなってしまった。でもお金は持っている。ただの付き合いは無理だけど、少し援助してもらえばトータルでその人を愛することができる。そういう意味での男を買うということだったら賛成です。

「買う」とストレートに言うときついですが、男同士で付き合える自由な街だと思います。

ぼくみたいなイケメンになると買わなくても美少年が寄ってくるよ(○ヴァイソ談)

「僕を買ってください。」って言って来るわけだから悪いことじゃないと思います。

十人十色。昔は、売春行為に100%反対でした。しかし、需要があるから供給があるのだと思います。逆に、供給がある需要があるも事実だと思います。特に、富める国と貧しい国では、顕著ですね。しかし、買ったから何をしても好いというものでは絶対ありません。しかし、この手合いが多いのも事実ですが。話がそれてしまってすいません。私の言いたいのは、買いたい人は買えばいい。但し、人を買うのだから、その人権は尊重すべきと言う事です。因みに、私自身60年近く生きていますが、男を買った事はありません。

私は賛成反対のどちらでもありません。

買う側、買われる側それぞれに理由があると思う。

 

買う側ちしては日本では満たされず、何かでタイを知りやっと思いが満たされたのでしょう。

買われる側にもそれぞれ理由があり、中には遊ぶ

金欲しさの男の子も居るとは思うが、ほとんどは何かの理由で金が必要になっての事と思います。

その理由は家族のため、学費のためとそれぞれの事情で体を売って居るのでしょう。

その事ことさら荒立てて騒ぐのなら、自分の財布から金を出し、彼らが体を売らずに済むように手立てしてやれば良い。

もしそれが出来ないのであれば口をつぐむべきだ。

買う側買われる側お互いに納得ずくでのことなので

他から口出す理由はない。

男女限らず、店で、きちんと、マネージャーとうして、ピックアップしたほうが、無難では?僕も、バンコク市内、チェンマイ、もちろんパタヤで、男の子を、ピックアップ、相手に、財布とか、パスポート預けていても、今まで、被害なかったんです。多分40万バーツ

とられた方は、お金の力を、見せたんではないでしょうか?女の子も、連れて行き男の子をピックアップした事あるんですが、自分が、きちんとしていれば、被害に、遭わないんではないいでしょうか?僕も、色々な国の男の子食べてきましたけれど、こわいベトナムの中国マヒアが、住んでいるから、タクシーは、絶対連れていってくれない場所でも、お金は、大丈夫でしたよ。

恋人のような関係(特にSEX)を持つための手段として、買うことは悪いことではない。もちろん、双方の納得のものに。

貧しいボーイ達やその家族の生活のために。

買われるのを待っている男・少年がいっぱいいる。

ただ未成年を買う私は犯罪者でしょうか ??。

日本ではできないことなので私はパタヤで楽しんで

います。

男女問わず昔からどこの国でもあること。

アジアに限らず欧米でもそれを生活の為の仕事としてる人も多々います。 Sex産業が株式会社化して一部上場した会社(?)もあったとか。。。合法化されてる国であれば何ら問題無いですが、タイは如何でしょう?

ただ惚れたとか・恋愛は違う意見かもしれません。 海外旅行でアバンチュールを楽しむのはあり。でも文化・習慣・食生活・言語が異なる国際恋愛は、旅行中の1ウィークスタンドとは異なるはず。。。

それで生活している人がいるから

「反対」に投票した理由

愛は買えない

終った後、悲しくなるから

男を買うと言う意識ではイヤです。たとえ一夜でも好きになった人と過ごしたいですね。

「人を買う」ということに嫌悪感を感じます。でも、意気投合し、相手の方が必要としている生活支援を行うことであれば、それは賛成する部分もあります。これは単に「言葉のすり替え」ではなく、本人がどのような気持ちで友達を求め付き合うか、ということが基本にあるわけです。でも、ほかの人には分かりづらいかもしれませんね。

リタイア前の職業は?


こだわらないで、リタイア生活始めましょう

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